今日―というか日付が変わったので昨日―また鑑定士から連絡がありました。すごい事実が分かりました、というような内容で不覚にもつい鑑定依頼をしてしまいました。そしたら、
(抜粋)
あなたを通して運命の方を視たとき、とんでもない物が視えて参りました。お二人の愛を邪魔をするような“もう一本の赤い糸”が視えたんです。
あなたとの運命の赤い糸と酷似している赤い糸。「浮恋糸」(うきこいし)というスピリチュアルな霊糸です。この糸は「異性のご友人」との間に結ばれやすい糸になります。一緒に食事をする、会話をする、仕事をする。こういった共同作業をしている時に結ばれやすい友愛の糸。
ただ、この友愛というのがちょっと厄介者。浮恋糸が存在すると、自然とそちらに意識は向きます。ご友人といってもやはり異性ですから、この糸が存在していると本命に対する愛の意識の邪魔になってしまうのですね。
それって彼女のことかな? もうずいぶん前に彼女がいることは知ってますよ~。全然、衝撃的な事実ではなくてガッカリ。
彼に彼女がいることは知っているし、優しい彼だから彼女のことを考えると私への連絡を躊躇するのも自然と察しがつきます。でもこの文面を読むともしかしたら彼女は彼の職場の人なのかな?
今日も遅くなったのでこれで終わり。頭が多分まとまってないかも。また明日。おやすみなさい。彼は睡眠とれてるといいな。
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